レイキヒーリング


レイキとは、日本発祥の健康法であり、能力開発、人間性の向上など、幅広く活用できるヒーリングのテクニックです。

 

大正時代、日本で生まれ、アメリカ、イギリス、ドイツ、フランス、オーストラリアなどで広まって、全世界120ヶ国以上で1000万人以上の人が身につけていると言われています。日本には、逆輸入という形で入ってきました。

 


ヒーリングの方法としては手を当てるだけ。

外気功のひとつであるこの方法は、高次元の清らかで安らかなレイキのエネルギーを取り入れて、手からエネルギーを流します。

 

 


ヒーラー(ヒーリングを行う人)は、エネルギーの流れる通り道(パイプ)となり、高波動のレイキのエネルギーを流すので疲れることはありません。使えば使うほど、元気になります。


 

 

レイキは、「不思議な働きをもった優れたエネルギーのこと」で、漢字で書くと『靈氣』になります。

 

【靈】は、「霊験」「霊妙」「霊力」などといった言葉に使われるように「すぐれた」「神聖な」という意味があります。【気】は、東洋医学でいわれる「気=エネルギー」のこと。

 

特定の宗教とは、まったく関係がありません。