レイキヒーリング


レイキヒーリングが役に立つのはどんなとき?

 

・からだや心を癒したいとき

・からだや心のバランスを整えたいとき

・気力を向上させたいとき

・潜在意識もふくめて癒したいとき

・生活の質を高めたいとき

・成長したいとき、悟りに興味があるとき

 


レイキってなに?

 

レイキは、世界中で人気のある【ヒーリングと自己成長】の技法です。

 

 

ヒーリングの方法としては手を当てるだけ。

外気功のひとつであるこの方法は、高次元の清らかで安らかなレイキのエネルギーを取り入れて、手からエネルギーを流します。

 

 

ヒーラー(ヒーリングを行う人)は、エネルギーの流れる通り道(パイプ)となり、高波動のレイキのエネルギーを流すので疲れることはありません。使えば使うほど、元気になります。

 

 

レイキは、手を当ててヒーリングをしてもらうと、あったかかったり、気持ちが落ち着いたり、安心感に包まれたりします。頭に手を当ててもらっているときに、お腹がぐるぐる動いたりすることもあります。エネルギーが満たされたり、エネルギーの流れやバランスが整ったり、リラックスできるこの方法は、身体的な面だけでなく、気持ちの面や精神的な面でも好ましい効果が多数あります。

 

 

レイキのはじまりは大正時代の日本でしたが、アメリカ、イギリス、ドイツ、フランス、オーストラリアなどで広まって、全世界120ヶ国以上で1000万人以上の人が身につけていると言われています。現在日本で広まっているレイキのほとんどは、海外から逆輸入というかたちで、ふたたび日本に入ってきています。

 

 

 

レイキは、「不思議な働きをもった優れたエネルギーのこと」で、漢字で書くと『靈氣』になります。

 

【靈】は、「霊験」「霊妙」「霊力」などといった言葉に使われるように「すぐれた」「神聖な」という意味があります。【気】は、東洋医学でいわれる「気=エネルギー」のこと。

 

特定の宗教とは、まったく関係がありません。

 

 

 

 

レイキを習う

 

もともと、私たち人間はエネルギー的な存在でもあるので、レイキは、誰でも身に着けて、活用することができます。

 

 

 

自分にヒーリングをすることはもちろん(セルフヒーリング)

 

身近な人にヒーリングをしたり

ペットや物にエネルギーを流したり

遠く離れた人に遠隔ヒーリングをしたり

過去(子どもの頃)の自分を癒したり

未来の自分にエネルギーを送ったり

 

レイキは、

幅広く、いろんなことに活用することができます。

 

 

私たち人間は、もともとはレイキの能力をもっているため、講座の中でエネルギーを調整してもらうことで、誰でもレイキのエネルギーを流すことができるようになります。

レイキを身に着けるために特別な修練は必要ありませんが、流せば流すほど、実践すればするほど、エネルギーが強くなったり理解が深まっていくことも、興味深いところです。

 

 

また、レイキは、他の技法との相性がいいので、からだの施術を行う方が身につけられると、もともと持ってらっしゃる施術のお客様の満足度や効果が向上することは多いです。

 

また

直観がするどくなったり(潜在意識の情報を拾いやすくなる)

自分に自信を持てるようになったり(自分の本音がききやすくなる)

タイミングがよくなったり(質のいいシンクロニシティが増える)

気づきの質があがったり、という報告も多く、

日常の生活の質が向上するのも魅力です。

 

 

レイキは、心身の癒しだけでなく、人間的な成長や悟りにまで通じるテクニックといわれるのは、ヒーリングの恩恵によって元気になったり、気持ちが軽く明るくなることに加えて、感覚が研ぎ澄まされていくことで、日々の活動や生活の中で得られる気づきの質が向上するからともいえるでしょう。

 

 

⇒ レイキヒーリングを体験する

 

⇒ レイキを身に着ける(レイキヒーラー養成講座)