みんな生き生きまぜごはん

私たちひとりひとりが、より自分らしく、自由で伸び伸びと行動できますように



★ ハッピーメンテナンス で やっていること ★

 心の傷を癒して、嫌な気持ちを切り替える

 よりリラックスする感覚を思い出す

 自分にとってのいい感じを確認する

 


★ ハッピーメンテナンスだからできること ★

 

1、セラピーの技法を使いながら、気持ちを整理していくので

  ・本当に望んでいることに気付きやすくなります

  ・過去のいらない感情が手放しやすくなります

  ・思い込み (潜在意識が信じていること、ビリーフ) に自分で気づき、

   自分の意思で、変えていくことができます。

 

2、自分にとってのいい感覚に繋がるので

  ・無理なく自分のペースで、進めていけます

  ・自分が受け入れられる方法を、自分で探すことができます

                              



いまも日々、自分で調整しています

気持ちを切り替えるセラピスト すがのかよ

 

もともと、発達の凸凹はありました。いまも、軽度のADHDの傾向はあるようで、段取りがにがて、抜けているところが多い、そして少しおっちょこちょいです。

 

ただ、子どもの頃から23歳くらいまでは、人とのコミュニケーションが取れなかったり、仲間外れになることが多かったりと、たのしい記憶はほとんどなかったのです。それが、セラピーの技法を使って、心の傷を癒したり、心地いい感覚を思い出したり、自分の本質と繋がったりといった経験を重ねるうちに、過去の私と比べるとはるかに生きやすくなりました。いま、友人たちとイベントをしたり、幅広い年齢層の方と関わることができているのは、昔の私には、もう想像もできない嬉しい変化といえるでしょう。

 

それでも今も、日々凹むことは多いです。周りの人が、なんでもないようにされているところで、どうして私は引っかかるのか? フツーに生まれていたならば、もっと何でもラクにできているはずで・・・。

でも、しょうがないですね。気持ちを整えたら、ツイてることは増えるので、日々自分で調整しながら、私自身の可能性も含めて探求しているところです。

 



よくあるご質問

Q、これまでにも、素晴らしい話を聞いたり、役に立つメッセージをもらったりしたのです。それなのに、あまり変化はなかったのです。大丈夫でしょうか?

Q、わかっているけど、できないのです。どうしたらいいですか?

Q、人のアドバイスは、聞きたくないです。

Q、メンテナンスするのに、むずかしいことは何ですか?

Q、発達障害かもしれません。これからどうやって生きていったらいいのか不安です。

  どうしたらいいのでしょうか。

                               ⇒ 続きをよむ



 こんな技法を使っています

ここで使っている技法は、セッションのときはこちらが提供しますが、やり方を学べば「自分でも取り組む」ことができます。EFTのタッピングセラピーなどは、子どもさんでもできます。


野口体操からの学び



● プロフィール

● ブログ

● アクセス

● お問合せ

● プライバシーポリシー

● 特定商取引に関する表記