プロフィール(個性を活かす)


すがのかよ

 

個性を活かす(凸凹の個性とどう向き合うか?)ってことを、お話ししてます。



 

個性とか能力のこと(ADHD、アスペルガー、グレーゾーン)

 

2018年1月 発達障害の検査を受ける。軽度のADHDの傾向があるかもとの診断。

 

子どもの頃から「周りの子たちと違う?」という感覚はあった。仲のよかった幼馴染にも「ちょっと変わっている」と指摘されるが、なにがどう変わっているのか、自分ではわからない。

 

2005年、当時のレイキの師匠に発達障害の概念を聞かされ、ケアレスミスが多かったり、抜け漏れが多かったりするところを自覚したものの、「障害」という枠組みを受け入れることは到底できない。凸凹があると認めたとしても、ではどうやってこれから生きていったらいいのか、解決策が見つからないまま、これまで通りの生活を送る。

 

その後も、感情面から癒し(EFT)、野口体操を経験し、深い部分の「嫌いな自分」をそのまま認めることを進めていく。からだと丁寧につきあうことで、在り方もどんどん整っていった。すると2020年になって、やっと「そのままの自分でやっていくしかない」というところで腹を括れるようになってきた。

 

凸凹があるということは、天才性や輝く個性を発揮する可能性もあるのですが、「心の傷を癒すこと」と「常識にとらわれない自分なりのやり方を模索すること」は大事ですよ。

 

 

 


【一般的な経験・資格】

一般旅行業務取扱主任者

 

【職歴】販売、遊園地での営業事務、旅館の仲居、人材派遣の会社の事務、塾講師、学童保育の指導員、ツアーの添乗&旅行会社の内勤、情報紙の編集営業、飲食、障碍のある方のグループホームの仕事、他


【セラピストに関する経験・資格】

EFT-Japanセラピスト

実践心理学 NLPマスタープラクティショナー

カフェキネシインストラクター

ピーチタッチインストラクター 

レイキティーチャー

 

他、経験した技法

元極気功、操体法、フィードバックモーション、ハコミ、TDE、タッピングタッチ、 プロセス思考心理学、野口体操、からだとことばのレッスン、BDIボディーワーク など